日本人よ、これがフィリピンだ。<ブログ版>

フィリピンでの仕事とか生活とか、フィリピン人スタッフとの戦いとか。

日本人よ、これがフィリピンだ。『相変わらず理解不能』

今日もフィリピン人たちは静かだ・・・

 

どうした!?

 

BGMすらなくなったよ・・・

 

どうしたDJ(アドミン)!?

 

・・・と思った瞬間、

 

PCから音楽がなり始めたよ・・・

 

 

遠い目で窓の外を眺めることで有名

弊社のフィリピン人デザイナーは風邪をひいたらしい。

 

熱があるとか・・・

 

その割に、

 

半袖で涼しいオフィスに

居られるのはなぜか?

 

その割に、

 

「これどうぞ」と甘いお菓子を

勧めてくるのはなぜか?

(チーズ味のこってりしたやつだったぞ、食欲あるのか!?)

 

その割に、

 

DJがかけた音楽に合わせて

気持ちよさそうに歌えるのはなぜか?

 

 

僕ら日本人が思う風邪と熱と彼らのそれらとは定義が違うのかもしれない・・・

 

 

Facebookにたまに投稿して共感と同情を生んでいるコメントについてブログ版では詳細を解説したいと思います。

 

 

解説

f:id:a-ichikawa:20161222161936j:plain@markheybo

 

このコメントをFacebookに投稿したのが半年ほど前。

 

今ではこのデザイナーにも後輩ができた!

(そんな彼、今は休憩中で人がラーメンを食べてる動画を観ている。腹が減っているのだろうか!?いや、謎だ。フィリピン人の考えは僕にはわからない。)

 

もう一人大きなデザイナー(女性)が入社してきたのだ。

チャットに夢中の大型デザイナーで、「日報を書く時間が無い…」といつも帰り際にバタバタしている。

 

賢明な読者の皆様であれば、お気づきでしょう・・・

 

そう・・・

 

チャットをする時間は十分にあることを!

 

僕には分からない、なぜ、そうなるのか・・・

日本人よ、これがフィリピンだ。『フィリピンに居ると、感動体質になる』

今日はフィリピン人の面談をしたよ。

 

メモを持って会議室に登場した

フィリピン人スタッフを見て

 

感動の嵐

 

ですよ。

 

感動の基準が

ドンドン下がってきて、

どんな小さなことにも

感動と感謝を感じられる

 

聖人になってきた

感じがするよね。

 

 

Facebookにたまに投稿して共感と同情を生んでいるコメントについてブログ版では詳細を解説したいと思います。

 

解説

 

フィリピン人は放っておくと目の前の楽しいことに夢中になり、我を忘れ楽しみます。

 

昨夜、友人たちと焼き鳥バーに行き、カウンターでオーダーを済ませると「ビールは持っていくから」とバーテン。

f:id:a-ichikawa:20161201111321j:plainTakao Chiba

 

賢明な読者の皆様なら、大体分かると思いますが・・・

 

待てど暮らせど

ビールが来ないわけですよ!

 

「やれやれ・・・」と様子を見に行くと・・・

 

スタッフ同士すんごい楽しそうに談笑。

 

なんか楽しい話題で盛り上がっちゃったんでしょうね。

 

ビールを目の前の冷蔵庫から出し、

栓を抜き、テーブルに運ぶ

というタスクの

前半終了した辺から忘れちゃったみたいですね。

 

さて、こんなのが日常ですから、

普通に間違えずにオーダーが通るというだけでも感動するわけです。

「おぉ、こいつ仕事できるやん」みたいな、明らかに誤解をしちゃうわけです。

 

弊社のスタッフも

面談の際にメモとペンを持ってきたというだけで評価MAX

ですからね。

 

『ハゲタカ』の鷲津みたいに、

すごい仕事できる男に

見えちゃうんですよ。

 

www.youtube.com

 

まぁ、ただ・・・

 

メモとペンを使うかどうかは…

また別の話

 

になりますけどね。

 

こんな毎日を送っていると、

 

感動のハードルが激下がりして、

普通のことが普通にできるだけでも

感動しちゃう体質になるのです。

 

なお、

 

日本人だからといってちゃんとしている(日本人が求めるクオリティで応えられる)とは限りません。

 

彼らのフィリピン人化にも

歯止めがかからない状態で、

時間にルーズだったり、色々忘れますから。

 

だから、

 

ちゃんとしている日本人に出会うと

感動します。

 

 

そうです、ここは、

 

感動の国、フィリピン。

 

 

ちなみに焼き鳥バーは、「Tambai」ってところです。

そこそこ美味しくて安い。

オーナー:あんた日本人か?

僕:うん

オーナー:焼き鳥はどうだ?日本っぽいか?

僕:美味しいよ。まぁ、日本っぽいかな。

オーナー:(厨房に向かって)おい!日本人が俺たちの焼き鳥を美味いって言ってるぞ!

僕:日本に行ったことあるの?

オーナー:ない!

僕:じゃ、どこで焼き鳥を覚えたの?

オーナー:YOUTUBEだ!

そんなお店です。

www.zomato.com

 

マニラで感電した話

僕はマニラでムエタイをやっています。

Makati Cinema Squareの中にあるBlack Unicornってムエタイジムです。

↓ここね♪

access.kfit.com

 

まぁ、ムエタイと言っても・・・

ブアカーオのような

激しいトレーニングではございません(汗)

www.youtube.com

若干凶暴でドSな先輩と一緒に行っていますけど…

 

 

トレーニング中、汗かきな僕は、信じられないくらい汗をかきます。

ミット打ちのときに汗が飛び散ってトレーナーが嫌がるくらいです。

なお、汗を嫌がるトレーナーは

ラーテルに似ています。

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トレーニングを終えると、シャワーがないので、近くのサウナへ向かいます。

↓マニラ在住日本人にはおなじみのフジサウナです。

primer.ph

 

 

汗だくのトレーニングウェアを脱ぎ、シャワーに向かうのです。

身体をきれいにしてから湯船につかるというマナーですね。

 

コレを守らず湯船につかる人とか見ると

もはやその人は信頼できませんね。

 

さて、このサウナには、

シャワーブースが6つほどありますが・・・

 

そのほとんどのブースの

水はけが悪くて

シャワー中足元に

お湯がたまってくる…

 

なので、僕はいつも水はけの良いブースを選びますが、

 

ところが、その日は・・・

 

シャワーヘッドが転がってたんですね。

 

「誰だ、こんなことするやつは!」

「マナーがなってない!」

って怒り心頭なわけですよ。

「しょうがねーなぁ」と、

 

シャワーヘッドを手にした瞬間です。

 

ビリビリビリビリィィィィィ!!!

 

すごい衝撃、振動ですよ!

漫画のように振動する身体。

そう・・・

 

感電です。

 

シャワーヘッドが床に転がっている理由がよく分かりました。

僕よりも前に感電した方がいらっしゃったのでしょう…

 

しぶしぶ、水はけの悪い隣のシャワーブースへ移動し、

蛇口に触れると・・・

 

ビリビリビリビリィィィィィ!!!

 

再び感電。

 

日本の100V電圧ではない、220V電圧を2度も体感したわけです。

もう恐怖ですよ。

 

ところが、振り返ると、

別のブースではシャワーを浴びている方がいらっしゃる。

!?ということは・・・

 

全部がハズレ(感電)というわけではない!?

 

気を取り直し、別のブースに移動する私・・・

 

ただし、このときには身体に刻まれた220V感電の恐怖もあり・・・

 

蛇口に触れるのがとてつもなく恐い!

 

フルチンで身構えながら、

蛇口との距離を測るため、

ジャブを連発する私。

 

もうすぐ40のおっさんが蛇口と戦う猫みたいになってるわけです。

 

一瞬、触れた右手にしびれはない!

いけると思った私は恐る恐る蛇口に触れると・・・

 

大丈夫!

無事にシャワーを浴びることができました♪

 

ようやく汗を流し、身体を洗うことができたわけです。

で、泡を流そうとシャワーヘッドを手に取ると・・・

 

ビリビリビリビリィィィィィ!!!

 

3度めの感電。

 

どうなってるんだ!?

フィリピン!!!

 

感電し終わり、しょんぼりしながら湯船に向かう私・・・

 

すると、サウナでよく会う、サウナ内で自重トレーニングをしまくって良い身体になってる色黒のおじさんが、メンテナンスを連れてきて「これ、しびれるぞ」的なことを話してました。

 

「え、これ?」と無防備に触るフィリピン人。

 

ビリビリビリビリィィィィィ!!!

 

フィリピン人も感電w

その威力に驚くフィリピン人。

「だろ?」と笑う日本人。

 

平和です。

 

まぁ、つまり、フィリピンの日常ですね。

 

その後、漏電はおさまりましたが、お風呂を出る際にシャワーを使うのが怖くて、また猫みたいになってたのは内緒です。

今、日本に帰国ちう

今週は日本に一時帰国中。

 

なぜが・・・

 

日本に戻ると何故か体調を崩す僕…

ジョリジープに慣れた僕にとって、日本の清潔すぎるご飯はお腹壊してしまうようです・・・

 

そう言えば、↓みたいな記事も書いたなぁ・・・ 

a-ichikawa.hatenablog.com

なお、【後編】のことはすっかりわすれていたわけですね・・・

 

 

ちなみに、今回の帰国はアルコールを控え、適度な運動をするスケジュールにしてみました。

 

 

日曜の夜に帰国し、翌日月曜日の夜は名古屋で有名な格闘ジムALIVEさんへ出稽古。

パンクラスの新チャンピオンになった久米鷹介選手、僕の空手の先生でもあるBellatorで活躍する加藤久輝選手、UFCで活躍し現在はパンクラスで活躍している日沖発選手などなどそうそうたる面々が所属するジムです。

さらに生きのいい素晴らしい若手選手もドンドン育ってきています。

 

スパーで印象的だったのが、三戦立ちでにじり寄ってきて、蹴ると軸足を蹴られるという空手ベースの方でした。(マニラでも同じことしてくる先輩がいるので…)

 

 

なんでまた格闘ジムへ出稽古かと言いますと・・・

 

僕はフィリピンの、

・炭水化物(ご飯、パスタ、ピザ)

・油(フライドチキン)

をベースにした食事が大好きなので、

太らないように注意が必要なのです。

 

そこで、フィリピンでも格闘ジムに通ってムエタイなんかとちょっとやっている訳です。

 

で、ジムに行き、身体を動かすようになると・・・

 

なんと言うことでしょう!

 

ご飯が美味しく、

練習後の甘い炭酸飲料がたまりません!!

 

おかげで体脂肪率は20%超え

ジョリビー市川になってしまったのです!!

 

ジョリビーについては↓の記事を御覧ください。 

a-ichikawa.hatenablog.com

 

 

で、今夜は空道(大道塾)ですよ・・・

打撃系総合武道 大道塾総本部オフィシャルサイト

 

北斗旗全日本空道体力別選手権大会5連覇という偉業を成し遂げ、Bellatorで活躍し、RIZINでも対戦相手が可哀想になるくらいアッパーを叩き込みまくった加藤先輩ご指導の木曜稽古です・・・

 

こんな↓感じの凶暴な先輩です。

 


Kato KO's Schilling with Superman punch


Hisaki KaTo vs Joe Schilling KO

ちなみにこの相手は世界最高のキックボクサーの一人と言われてるムエタイのチャンピオンです。当たり前ですが、メッチャクチャ強い相手です。

 

加藤先輩、もちろんですが、

僕らには大変優しいです♪

本当に強い人は優しいのです!

(まぁ、軟弱な僕にとって稽古は厳しく辛いですが…)

 

なお、

前蹴りした僕の足の指が

折れたという強靭な肉体

を持っています。

 

こういう規格外の人を蹴ってはいけませんね。

 

組手とは言え

いかに逃げて命を拾うか?

を考えないといけません。

今夜も生き残りをかけた命がけの稽古です・・・(お腹が痛いよぉ…)

日本人よ、これがフィリピンだ。『我が社のポケモンマスター』

弊社のポケモンマスター、

また新しいポケモンゲットぉー!!

 

先週、受付から電話が鳴ったので、

「またポケモンか?」って聞いたら、

「僕じゃないです、今週は届きません」

的なこと言ってたから、

まさか…と思ったら、

週明け早々に届いたよ。

 

大体週に2回程、

ポケモンマスター宛に

荷物が届くよ。

 

・・・

 

こいつちゃんと仕事してるのか

不安だよね。

 

フィリピン人スタッフから

「不安」「不信」「不審」「疑念」「疑惑」

・・・ということを改めて教わったね。

 

これはもうパンドラの箱だね。

 

 

Facebookにたまに投稿して共感と同情を生んでいるコメントについてブログ版では詳細を解説したいと思います。

 

解説

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ポケモンはフィリピンでも知名度は高く、そこそこ人気あるっぽい。

ポケモンGOがフィリピンでリリースされたときも多くの人がやってたよ。

でも、通信環境が良いとは言えない上に、(プリペイドとは言え)常に通信料がかかるから、今もなお流行ってるのか微妙。

 

なお、僕はポケモン世代ではないので・・・

 

何の愛着もないキャラクターに

よく分からないボールをぶつけて

ゲットすることに

全く楽しさを見いだせずにいる…

 

ポケモンマスター(ホントはプログラマー)はポケモンGOがやりたいんだけど、彼のスマホが対応してるOSのバージョンではできないらしい。

このままできないでいてくれるのを心から祈ってる・・・

フィリピンでの病気とか、mercury drugとか

最初に書いちゃいますが、僕、4年ほど前に初めてフィリピンを訪れて、2016年2月から住み始めた訳ですが、幸いにも病気や怪我はありません。今のところ…

なので、病気になったらどうするとか、どんな病気が流行ってるとかよく分からないんですよね(汗)

 

取り敢えず「注意してくださいね」って言われるのが・・・

結核

ですね。

風邪と症状が似てるので気付かずに感染・発症してるみたいです。

 

それを聞いてから

タクシーの運転手がやたら咳する人だと

鼻呼吸をメインにしちゃいますよね。

(効果あるかどうか知りません)

 

 

そう言えば・・・

 

以前、日本法人のスタッフをフィリピン(マニラとセブ)に連れてきたら・・・

 

気管支がおかしくなり咳き込み始め、

股関節が悲鳴を上げました。

 

しかも初日で。

 

フィリピン在住歴の長い方は「フィリピンに長く居ると、原因不明の咳が出たりする」なんて冗談まじりにおっしゃいますが、それを聞いた彼は・・・

 

「私もです!」と・・・

 

え、でも…

今日が初日ですよね!?(汗)

 

フィリピンの先輩は↑という困惑の反応でしたw

あのときのやりとりは今でも忘れられません。

 

彼にとってフィリピンは、合わない空気に気管支がおかしくなり、僕に連れ回されて股関節崩壊という最悪な国になってしまったわけです。

 

股関節痛について、彼曰く・・・

 

フィリピンの道が悪い

 

とのことでした。

 

弊社では「自責」が大切だと掲げている訳ですが、国を相手取っての他責には脱帽でございます。

ドゥテルテ大統領に改善してもらうしかありません。

 

 

さて、僕がこっちで体調崩すとすると・・・

風邪

です。

まぁ、風邪って病気はないのかもしれませんが、お医者さんも「風邪」って言ってますからね。

 

フィリピンで僕がかかる風邪の特徴は以下の通りです。

 

  • 咳が出る
  • ダルい(咳で夜起きるので寝不足気味)
  • 緑色の痰が出る

 

そして、この風邪について僕が思う面倒なところは…

  • 日本の風邪薬は効かない
  • 一度かかると2週間くらい治らない

…という点です。

病院・薬局へ行って、抗生剤などを処方してもらうと治りが早いので、最近では我慢せずにさっさと行くようにしています。

 

で、お世話になるのがmercury drugですよ。

マカティ内にもやたらめったらあります。

いわゆる調剤薬局ですね。

 

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www.mercurydrug.com

 

この薬局最大手のmercury drugですが、ショッピングモール最大手のSM系列には店舗がありません。

なんか確執があるようですね。ホントかどうか知りませんけど。

 

このブログによると・・・

フィリピンで最も有名な薬局といえばMercury Drug Storeだと思いますが、なぜかSM関係のモールやスーパーマーケットには1店も入っていません。

なぜか知っていますか?それには理由がありました。

SMの創始者Henry Syがまだ靴屋をしていたころ、有名でなかった彼の店の売り場を探していた時にマーキュリードラッグのある店に空いているスペースがあるのを見つけました。

Henry Syはそこを貸してもらうべく、失礼にならないように必死で頼み込みました。

しかしマーキュリードラッグのオーナーは「お前のような無名の店に貸せない」と無下に断ったそうです。

その言葉に一念発起したHenry Syは「一生懸命働いてこの店をマーキュリーより大きくしてやる。そしていつの日か貴様を見返してやる。」と、心に誓ったそうです。

そして一生懸命働き、今やフィリピンで一番の金持ちになったのは皆さんの知っている通りです。

そして彼の自分の経営する店にはマーキュリードラッグを1店舗も置いていません。彼の思いが成就したのです。 

 ・・・とのことです。

 

 

・・・

 

・・・

 

 

・・・

 

いやぁ

 

・・・

 

 

 

病院にお世話になることがないので、

大したことが書けないことに

今更気づきましたよ。

また成長しちゃいました。

日本人よ、これがフィリピンだ。『フィリピン人はリズム感を持ってる』

フィリピン人はリズム感が良い。

 

(僕らの仕事には全くもって関係の無い才能と言っておこう)

 

 

彼らはオフィスで誰かが流す音楽に合わせてリズムをとる。

 

口笛ピューピュー、

足、左手タンタン、

マウスカチャチャ・・・

全身を使いドラムを打つかのようにリズムをとるのだ!

 

それがやたらに上手いのだ!

 

(もう一度言おう、僕らの仕事には全く関係ない才能だ)

 

 

Facebookにたまに投稿して共感と同情を生んでいるコメントについてブログ版では詳細を解説したいと思います。

 

解説

f:id:a-ichikawa:20160817171339j:plainPaul David 

 

フィリピン人はリズム感が良いので、KTV(フィリピンのキャバクラみたいなところ)の女の子も歌が上手い。

自覚している子も多いので、そんな子は「私の歌声を聴きなさい!」とばかりにとにかく歌いまくる。

そんな訳でたまにちょっと音痴な子がいたりすると、むしろ応援したくなる。

まぁ、歌いまくる子は、僕(お客さん)と話すのが面倒なので歌いまくっているのかもしれないけどね…(ボソボソ)

 

 

それはそうと昨夜は、友人たちとカラオケの点数を使ったゲームをやっていたので、

 

女の子とほぼ話すことなく

歌いまくった。

 

しかも割と高級な部類のお店に行ってしまったので、

 

なぜ高級店に行ってまで

女の子とほとんどしゃべることなく

ひたすら歌をうたっていたのだろう…

 

という反省を旨に帰宅したよ。

 

カラオケの前に食べた中華がやたら美味しかったのは覚えてるけど、

KTVの女の子の名前を覚えてないよ。

 

すごく健全な夜だということは間違いないね。